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    フランス。・・・ コンシェルジュリー ・・・

    コンシェルジュリー
    ノートルダム寺院と同じくシテ島にあり、寺院からも数分の場所にあるコンシェルジュリーです。
    ここは『ギロチンへの入口』と謳われた大革命時の牢獄です。
    そして、マリーアントワネットが囚人として最後に過ごした場所です。

    中
    中に入るとすぐに憲兵の間があります。

    暗い
    上の写真はフラッシュをたいてるので暗さがわからないですが
    本当の姿はこんな感じ。
    薄暗くて慣れるまでちょっと怖かったです。
    場所が場所だけに。。。

    格子
    ノートルダム寺院のステンドグラスのきれいな窓とは打って変わって
    こちらは格子付きの窓になってます。
    牢獄だから当然ですね。

    窓から
    この窓はマリー・アントワネットがいたといわれる部屋の近くの窓からの写真です。
    こんな風に外を見ていたのかなぁ、なんて考えてしまいます。

    2階に上がると牢屋に囚人の蝋人形がいたりして、
    かなりビビってしまいました(-_-;)

    ほんとはコンシェルジュリーは外観だけにして
    この隣にあるサントシャペルという教会を楽しみにして来たのですが!
    なんとまさかの臨時休業。
    あまりに悔しさに次の日も朝一で行きましたがまたもや臨時休業。
    というわけでせっかく来たのでちょっと怖いけどコンシェルジュリーに行くことになりました。

    あ~サントシャペル見たかった~

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    2010年01月25日 | | こめんと 2件 | とらば 0件 | とっぷ

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